iSmoke(アイスモーク) 次世代加熱式タバコ

iSmokeに乗り換えました。

喫煙歴20数年です。銘柄は20年以上セブンスターです。

加熱式タバコ iSmoke

加熱式タバコは、体への害が多いタールをほとんど除去できるのが大きな特徴です。
(ニコチンは、特に除去しません。)

iCosが、発売されてから加熱式タバコの普及はかなり進んでいます。
iCosには、1本吸うと再加熱に時間を必要とするために連続で吸ういわゆるチェーンスモークが
できないという欠点があります。

iSmokeは、後発の強みを生かしてiCosの欠点を克服し、13本まで連続で吸うことことが可能になっています。

ヘビースモーカーの方は、iCosを2個持ちしてチェーンスモークしていましたがiSmokeは一つで行けます。

長い会議や研修などの短い休憩時間の間に、「ニコチン補給」で連続吸引したい時でも
バッチリ対応できます(^^♪

 


次世代式加熱式たばこ「iSMOKE」

加熱式タバコって?

加熱式タバコは、タバコ葉を燃焼させてるのではなく、タバコ葉に熱を加えることで
ニコチンを発生させる方式です。

燃焼しないから煙は出ませんが、代わりにタバコ葉に含まれるグリセリンなどから
蒸気を発生させて煙のように見せています。


タバコの代表的な有害物質はニコチンとタールです。
タールは物質を燃焼させるときに発生するので、加熱式タバコではタールの量は
90%以上も減少します。

タールの悪影響の減少については賛否両論の議論が巻き起こっていますが、
紙巻きタバコを火をつけて吸うよりはましなのは間違いないようです。

受動喫煙問題で取り上げられる副流煙についても吸っているときにしか
蒸気を出さないので、影響が軽減されるはずです。

次世代式加熱式たばこ「iSMOKE」